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今日は2本。さすがに片方だけっていうのもあれだしって思って。まずはこちら。俳優としての華やかなキャリアをすべて捨て、師Stanley Kubrickに「全て」を捧げてしまったLeon Vitali氏のドキュメンタリー。あれ、今日も「レオン」だ。
2本ともおそらくKubrick作品のファンが観るのだろうけど、映画製作に関わりたい、もしくはもっと言うと「天職とはなんぞや?」みたいないことも考えさせられる。プライベートの時間がほとんど無く、ほぼ丸1日、週7日労働。でもそこには「自分が望んだことだから」という彼の意志。なんかちょっと羨ましいって思ったり。
続いて「S Is for Stanley」へ続く。。。
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