È stata la mano di Dio

2021年7月~12月

アップリンク京都にて鑑賞。これもNetFlixプレゼンツ。最近多い。なぜか勝手にブラジル映画だと思い込みしていたのだけど、観始めたらイタリア映画だった。
うーん、いまいち。思ったほど、、、ではなかった。最初のほうとか「とっちらかった感」あるし、結局タイトルの「神の手」ってマラドーナのことを指すんだよね。それもなんか違うような。
去年ぐらいにヒューマントラストシネマ渋谷で彼(マラドーナ)のドキュメンタリー映画を観た(こっちのほうが面白かった)。でなんとか話がつながったというか。でもこのときのイタリア人は彼をそうとう批判していたような気がしたけど?
あと長い。。2時間超えっていうのも。最後のほうは「あれ、まだ続くの?」って思ってしまった。。イタリア映画を含め、欧州の作品はやっぱりバラツキがある(=当たりはずれ)があるなあと再確認してしまったのでした。