TOHOシネマズシャンテにて鑑賞。今日の2本目。途中までどこの国の映画か全く知らず。。途中で「テルアビブ」という言葉が出てきて、ああイスラエルかと。
障害を持つ息子と支える父。この関係ってちょっと前にみた「靴ひも」もイスラエルだ!こういうストーリーが多いのかな?これは息子の世話をするために、キャリアを捨てる父なんだけど、実際こういうのはあると思う。私なんかは単純に「そこまでして?」って思ってしまうけど、当事者になればそんなこと当然と思うのだろう。あらためて、母と父の子育てって全然違うんだなぁ。母親はもう少し分かりやすいというか、すぐに結果が分かる感じ。父親は違う。もちろんどの家庭もそうではないと思うけど。
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